人を知る
INTERVIEW
先輩社員インタビュー
価値で勝負し、
事業を創り続ける営業
事業を創り続ける営業
リテールコミュニケーション
エキスパート
H・I 2003年 中途入社
エキスパート
H・I 2003年 中途入社
Q.あなたのこれまでの経歴と、
現在の担当業務を教えてください。
現在の担当業務を教えてください。
大学卒業後、リクルートに就職しました。
新人時代はリクルートの新卒採用セクションに配属になり、
リクルート自体の新卒採用に携わっていました。
その後、リクルート内で求人系事業の営業やネットワーク系事業に営業など
様々な部署を経験しました。
リクルートのある部署に配属されて、中沢さんに仕事をお願いしたことがきっかけで、
34歳の春にリクルートを退社して、
パルディアに転職して当時10名程度だったパルディアの営業部長になりました。
資生堂さん・味の素さん・クラシエさんなど大手メーカーの販促全般をお手伝いしながら、
LINE公式アカウントの代理店事業を10数年前に立ち上げました。
そして、昨年NYXに異動して、
現在はLINE関連事業責任者兼エキスパート営業マンで日々楽しんでいます。
LINE公式アカウント関連の書籍も執筆しています。
現在も3冊目を執筆中です。
新人時代はリクルートの新卒採用セクションに配属になり、
リクルート自体の新卒採用に携わっていました。
その後、リクルート内で求人系事業の営業やネットワーク系事業に営業など
様々な部署を経験しました。
リクルートのある部署に配属されて、中沢さんに仕事をお願いしたことがきっかけで、
34歳の春にリクルートを退社して、
パルディアに転職して当時10名程度だったパルディアの営業部長になりました。
資生堂さん・味の素さん・クラシエさんなど大手メーカーの販促全般をお手伝いしながら、
LINE公式アカウントの代理店事業を10数年前に立ち上げました。
そして、昨年NYXに異動して、
現在はLINE関連事業責任者兼エキスパート営業マンで日々楽しんでいます。
LINE公式アカウント関連の書籍も執筆しています。
現在も3冊目を執筆中です。
Q.NYXで営業として働く面白さは
どこにありますか?
どこにありますか?
マーケティングの販促領域で培ってきた経験と知識をフル活用して、
コンサルティング営業できるところが一番面白いし、自分に合っていると思っています。
パルディアでずっとメーカー中心に直接販促のお手伝いをしたきたことが本当に活きてるなぁ~と感じています。
現在はLINE公式アカウントを主軸にしたデジタル部門の営業で、LINE公式アカウントの契約数UPが大きなミッションな訳ですが、コンサルティング営業できることが本当に強みになっています。
「物売り」では売れないし、「説明」でも売れない・・・
LINE公式アカウントでどんな課題を解決して何を実現するのか?
それにどこまでこちらもコミットできるか?
にこだわって「自由に」営業できるのは嬉しいし、自分自身の価値観に合ってると思っています。
ただ、本当は「自由に」というのが実は難しいんだけどね・・・
コンサルティング営業できるところが一番面白いし、自分に合っていると思っています。
パルディアでずっとメーカー中心に直接販促のお手伝いをしたきたことが本当に活きてるなぁ~と感じています。
現在はLINE公式アカウントを主軸にしたデジタル部門の営業で、LINE公式アカウントの契約数UPが大きなミッションな訳ですが、コンサルティング営業できることが本当に強みになっています。
「物売り」では売れないし、「説明」でも売れない・・・
LINE公式アカウントでどんな課題を解決して何を実現するのか?
それにどこまでこちらもコミットできるか?
にこだわって「自由に」営業できるのは嬉しいし、自分自身の価値観に合ってると思っています。
ただ、本当は「自由に」というのが実は難しいんだけどね・・・
Q.NYXのメンバーの魅力や、
社内の雰囲気について教えてください。
社内の雰囲気について教えてください。
自分はかなり年配だけど・・・(笑)、他のメンバーはみんな若くて活気があるかな?
素直で前向きに仕事に向き合っているのは誇れますね! NYXはパルディアから離れて、小さな所帯・・・だからこそ1人1人の成長が即会社の成長につながる訳で、その意味で自分自身と会社成長をオーバーラップさせて楽しむことができる・・・成長を楽しめる雰囲気がある会社だと思います。
実際自分がパルディアに転職してきた頃は10人くらいの会社でした。
それが今はそれなりのメンバーを抱えて30年以上も存続している会社になりました。
NYXも必ず大きく成長しますね!
今後NYXに入る皆さんも是非同じ体験をして欲しいですね・・・
自分たちで仕事を創り出し、その仕事を通して自分たちとNYXを大きく変えていける・・・そんな雰囲気があります。
素直で前向きに仕事に向き合っているのは誇れますね! NYXはパルディアから離れて、小さな所帯・・・だからこそ1人1人の成長が即会社の成長につながる訳で、その意味で自分自身と会社成長をオーバーラップさせて楽しむことができる・・・成長を楽しめる雰囲気がある会社だと思います。
実際自分がパルディアに転職してきた頃は10人くらいの会社でした。
それが今はそれなりのメンバーを抱えて30年以上も存続している会社になりました。
NYXも必ず大きく成長しますね!
今後NYXに入る皆さんも是非同じ体験をして欲しいですね・・・
自分たちで仕事を創り出し、その仕事を通して自分たちとNYXを大きく変えていける・・・そんな雰囲気があります。
Q.仕事の中で、最も「やりがい」を感じる瞬間は
どんな時ですか?
どんな時ですか?
1人の営業マンでありながら事業責任者でもあるので、
事業自体が大きくなっていることに喜びを感じています。
また、現在NYXにはLINE公式アカウントと連携する3つのシステム(Lターゲット、L-クーポン、集客名人AI)全ての開発に携わってきました。
現在も小売流通企業向けのLINEミニアプリを開発中で、このLINEミニアプリがデジタル販促分野で大きな話題になって、1つでも多くの小売流通企業さんのお役に立ちたいですね。
新たなサービスを自ら創り出し、自ら世の中に広められる・・・
ほんとに自分にはこれ以上の働き甲斐はないですね。
普通の会社ではこんな働き方できないしね。
事業自体が大きくなっていることに喜びを感じています。
また、現在NYXにはLINE公式アカウントと連携する3つのシステム(Lターゲット、L-クーポン、集客名人AI)全ての開発に携わってきました。
現在も小売流通企業向けのLINEミニアプリを開発中で、このLINEミニアプリがデジタル販促分野で大きな話題になって、1つでも多くの小売流通企業さんのお役に立ちたいですね。
新たなサービスを自ら創り出し、自ら世の中に広められる・・・
ほんとに自分にはこれ以上の働き甲斐はないですね。
普通の会社ではこんな働き方できないしね。
Q.成果を出すために、
日頃から意識して取り組んでいることは何ですか?
日頃から意識して取り組んでいることは何ですか?
これは自分の信条かもしれません・・・「どんな知識でも無駄な知識はない」、なのでどんな知識でもインプットしようとしています。
知らないと損することはあっても、知ってて損することはないんですよね?
その知識をひけらかすかどうか?
は別として。
経験はすぐには手に入らないけれど、知識は手に入れられるんだよね。
AIは情報収集が得意なので情報収集は簡単になったけど、でも・・・その情報を記憶していなければ、実際の営業シーンでは使い物にならないしね。
もちろん、AIは生成が得意だから、提案書・企画書レベルではいいものが作れると思うけど、でも残念ながらそれだけでは人の気持ちは動かないんだよね・・・
情報収集した情報を自分の中で知識レベルまで引き上げてつなぎ合わせること、そして共感してもらえるレベルまできちんと伝えられる技術と自分なりの対人スタイルを創って進化させ続けたいですね・・・
知らないと損することはあっても、知ってて損することはないんですよね?
その知識をひけらかすかどうか?
は別として。
経験はすぐには手に入らないけれど、知識は手に入れられるんだよね。
AIは情報収集が得意なので情報収集は簡単になったけど、でも・・・その情報を記憶していなければ、実際の営業シーンでは使い物にならないしね。
もちろん、AIは生成が得意だから、提案書・企画書レベルではいいものが作れると思うけど、でも残念ながらそれだけでは人の気持ちは動かないんだよね・・・
情報収集した情報を自分の中で知識レベルまで引き上げてつなぎ合わせること、そして共感してもらえるレベルまできちんと伝えられる技術と自分なりの対人スタイルを創って進化させ続けたいですね・・・
Q.今後、NYXでどのようなことに
挑戦していきたいですか?
挑戦していきたいですか?
もう仕事人生も終盤なので、最後NYXに何を残せるか?に挑戦中!ですね。
現在はLINE公式アカウントと連携する小売流通向けのミニアプリ開発にも挑戦しているし、3冊目のLINE公式アカウント関連書籍の執筆もしています。
今は事業の責任者ではあるけれども、1人の営業マンとして動いているので、いわゆるメンバーを管理する管理職ではないけど、後進の教育にも携わっていかないと・・・かな?
とも思っています。
過去には管理職として少なからず優秀な営業マンの成長サポートをしてきた経験はあるけど、今はミッションではないので・・・なんていうつもりもなく、若いメンバーの成長にも携わりたいと思っている。
自分にとってはこれも挑戦かな?
この挑戦に付き合ってもいいと思う皆さん、是非挑戦してみませんか?
現在はLINE公式アカウントと連携する小売流通向けのミニアプリ開発にも挑戦しているし、3冊目のLINE公式アカウント関連書籍の執筆もしています。
今は事業の責任者ではあるけれども、1人の営業マンとして動いているので、いわゆるメンバーを管理する管理職ではないけど、後進の教育にも携わっていかないと・・・かな?
とも思っています。
過去には管理職として少なからず優秀な営業マンの成長サポートをしてきた経験はあるけど、今はミッションではないので・・・なんていうつもりもなく、若いメンバーの成長にも携わりたいと思っている。
自分にとってはこれも挑戦かな?
この挑戦に付き合ってもいいと思う皆さん、是非挑戦してみませんか?
NYXを志望する方へのメッセージ
自ら機会を創り出して、その機会によって自ら成長する・・・NYXはそんな会社です。
そして、成長に大切なのは「ワクワク楽しむ」ことです。
自らがワクワク楽しめていないのに、他の人を楽しませることはできないですよね?
ワクワク楽しみながら成長したい皆さん、是非一緒に働きましょう!
そして、成長に大切なのは「ワクワク楽しむ」ことです。
自らがワクワク楽しめていないのに、他の人を楽しませることはできないですよね?
ワクワク楽しみながら成長したい皆さん、是非一緒に働きましょう!